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ベトナムとカンボジア[18]

2012.05.04 Fri
アンコールワット(その1)


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いよいよアンコールワット(Angkor Wat)です♪
画像が多いので(苦笑)3回に分ける(え。。。)事にしました。


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アンコールは都、ワットは寺院(タイのお寺もワットなんとか、ですよね♪)
を意味するので宗教都市として栄えたのですね。。。


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境内は外周、東西1,500メートル、南北1,300メートル、幅190メートルの濠で囲まれている。神聖な場所を飾る為、回廊は精緻な薄浮き彫りで埋め尽くされている。西からの参道は、石橋で環濠を渡って進む。石橋はかつて乳海攪拌の様子を描いた蛇神ナーガの欄干で縁取られていたというが、今は堀に落ちており見られない。中程には石段の船津が備えられている。橋を渡り終えると周壁と西大門へ至る。(wikipediaより抜粋)


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西大門です。
(ソデムンではありません。それは韓国です。ワタシだけですか。。。)


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西大門は南北230メートル程で、三塔を戴き、中央に王の門と左右に二つの門が開く。


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更に南北には階段が無く象が通れる象門を二つ備える。王の門の左右は七つの頭を持つ蛇神ナーガが護っており、付近の堀は石段の船津を備え、ラテライトの壁で護られている。(wikipediaより抜粋)


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ソデムンぢゃなく(爆)西大門を抜けると再び参道が。。。


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参道の両脇は大蛇の欄干で装飾されています。
その左右には経蔵が配されています。


P3208938.jpg


「じゃーん。」



ザ・アンコールワット、です♪


P3208942.jpg

参道には経蔵だけでなく池も配されているのですがその池に堂宇が写り込んでいます。(水はけが悪いだけ、と思ったらわざわざ造った池だったのですね。。。)
では第一回廊に進みましょう♪



↓↓↓アンコールワット見物にしばしお付き合い下さい♪
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Theme:海外旅行記 | Genre:旅行 |
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